詩-夜 ひとり
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詩「夜 ひとり」

詩-夜 ひとり

「夜 ひとり」

夜の歌が流れている

寂しさ、、、

夜の歌がささやくように

時にラジオから、、、

夜の歌が始まろうとしている

時に眠りの中、、、

夜の歌が終わるには まだ先だ

夜空のバラードが 世界中で 流れている

夜の歌が 始まる

すぐそばに 君がいて 僕も いるのだ

みんな ひとり じゃないぜ

夜はこれからさ・・・・・

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