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『お姫様は 初恋。ブロンドの君』恋物語。

まえがき ^^^^^^^^^^^^

君と出会った 校庭の 木の下

きっと 言葉の壁越え

君に捧げる 最高なラヴソングを

歌う日が来るから いまは

^^^^^^^ ただ 手を繋ごぅ!


『お姫様は 初恋。ブロンドの君』

日本が好きだという 彼女。

留学生の彼女を デートに誘ったのは いうまでもなかったね

彼女は 美しい黄金色の髪を揺らしながら 僕に手を振ってくれたょね

カタコトの僕の英語に あどけない君の日本語 恋が加速する春の香り

後で聞いた話し 彼女も初めてのボーイフレンド だったん だってね

僕らは 日曜日の正午に いつもデートを重ねた

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君は初恋の色

君はいま ウェディングドレスを着て バージンロードを歩いて 僕の手をとり

君に贈る 最高のプレゼント

亡き父と母が 将来のお嫁さんにと 思い出のプロポーズリングは ただ光るね

僕のお姫様は 涙しながら 牧師さんの 言葉にうなずく

永遠の口づけを交わす 2人に 祝福の雨が降る 友たちの 優しさにつつまれ

式が 終わろうとしていた そう 君は 美しい 髪を流すね

そうだょ 僕の

お姫様は 初恋。ブロンドの君


あとがき ^^^^^^^^^^^^^^^

ウェディング・チャペル

あの鐘を鳴らして

2人で歩く 始まりに

いまは 寄り添いて うなづくだけ

^^^^^ 君と僕の歌 終わるまで!



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