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『彼女は ワンピと赤帽子』詩と絵のお話し

まえがき ^^^^^^^^^

女の子は 得てして 早熟だったりする

男は バカな 少年の卒業に 時間かかったり

それでも 2人の男女が 身も心も 一つに

結局は 一緒だったりするんだろぅ。

^^^^^^^^ 今日も男女の恋が・・・!。


『彼女は ワンピと赤帽子』

今日は 誘ってくれてありがとぅ。 さみしかったのょ

お姉ちゃんが 家を出て 一人暮らしに 東京に 行っちゃったでしょ?

このワンピースは お姉ちゃんが 初任給で 買ってくれたのょ 帽子と一緒にね。

だ・か・ら・

大切な時には 大事にしてる この 上下で 出かけょうって 思ってたの。

?・・・「何 女の子に言わせるのょぅ 私たち 近所の住まいだけど これってデート ょね?」

ただの 幼馴染?って 思ってるのかしら となりの誰かさんわぁ ^^)/」

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あなたを 私に負けない おしゃれさんに してあげるわ」

目をとじてみて プレゼントがあるのょ 今日は とっておきに。

3(さん)・2(にぃ)・1(いち)

そういうと 彼女は 目をつむる 僕に 口付けを 捧げてくれた。

今日の彼女は とっても綺麗だった。

そんな

彼女は ワンピと赤帽子。


あとがき ^^^^^^^^^^^

この2人の 恋の行末

いつの日か 愛が試される

そんな 時に

今日のデートを 忘れないでほしぃ

^^^^ みんな少年少女だったってね!。



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