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親友!『2人で1つのJK(ジョーカー)』

まえがき ^^^^^^^^

俺はいま ハイウェイを越え

懐かしぃ 峠道を 攻めるように

JKがまだ 2人だった頃を

思い返すよぅに 明日発売予定の新曲を

—— ステレオから 1人聴いていた!。


2人で1つのJK(ジョーカー)

今日は Kの誕生日 そして 命日。 俺の名は J。 日本のロックミュージシャンだ。

さて あの日の 峠道に 俺は 来ていた。・・・Kッ!。すまん、お前を死なせなど、、、

俺たちは あの頃 走り屋風情だった、 向かうところ 敵なしの俺たちに

最強の敵 最悪のバッドウェザーが 重なっていた あの日 俺は Kを もっと止めるべきだった。

Kは 終始楽勝モードに 抜けきれないでいたが 運が悪かった 最高時速100Km超えていただろう

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あのスピードに 落石落木が 運悪く やつのフロントに 落ちた。「ケぇえーKkkyy〜ぃい!。」

奴の 車には 即死だったであろぅ Kが 笑顔で 死んでいた。

今日は あの日の あの車 赤いオープンカーで ライブに向かっていた俺は

柄にもなく センチメンタルに 酔いしれていた。

「「JとK。俺たち ジョーカーだな」」あはハはッ」」そうだなッ。

まさに やつは 引いちまったんだな ジョーカーを!。 いつも 一緒だって言ってたのに!ッ。

1人で。、・・逝くなんて・・・ そうさ だって 俺たち・・永遠の・・・

いまでも そうさ・・・だろぅ。?。

俺たちゃ、。

2人で1つのJK(ジョーカー)。


あとがき ^^^^^^

今日 集まってくれた みんなに

聴いてほしい歌があるッ。

きっと みんなにも 大事な人ってイルょね?、

その大切な人は 居て当然 でもね

・・・何言ってんだ 俺は、、、

ありがとう みんな 大好きだょ!。

そう言って俺は まだ未発売の新曲

—– 「JKジョーカー」を歌いだしていた。



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